小学1年生から受験できる!全国レベル模試「ティエラEXオープン模試」 入試本番をシミュレーション!「EXオープン高校入試本番レベル模試」

ティエラ流 「模試」の受け方・「テスト」の受け方

「本番は練習のごとく 練習は本番のごとく」という言葉があるように、ティエラでは全ての試験を来るべき入試に向けての「実戦訓練」の場として位置づけています。入試は一発勝負であり、学力と精神力が同時に試されます。学校の枠を超えての試験が少なくなっているなかで、他の学校の人たちと同じ試験会場で清々しい競争心を持って互いに切磋琢磨することや、EXオープン模試から発見される自分の得手不得手な教科や単元を客観的に眺めることは、実力を高める上で大いに役立ちます。

中学3・2年生、小学6・5年生は志望校の合格判定を行いますが、おそらくこのような試験の経験が少ない人の中には、思うような結果を出せない人もいるでしょう。ただし、EXオープン模試の結果のみで自分の力を決めつけてしまう必要はありません。あくまで途中経過です。むしろ大切なことは、本番の入試に向けて学習をしていく上での自分の課題を見つけることにあります。

ティエラEXオープン模試を積極的に受験し、実戦力を養うための訓練として位置づけてください。

ティエラ流「テストのルール」

  • 会員証または受験票は試験監督が見えるように机の上に出しておきましょう。
  • 筆記用具・定規・コンパス以外のものは机の上に出さないようにしましょう。
    また、試験中に鉛筆等の貸し借りをすることは一切認めません。
  • 「はじめ」の号令とともに試験を開始します。「はじめ」の号令がかかるまでは、問題用紙を勝手に開いてはいけません。また、鉛筆も持たないようにしてください。
  • 試験が開始されたら、まず「受験番号・氏名」を忘れず記入しましょう。
  • テストの内容についての質問は一切受け付けません。受け付けるのは印刷の見づらい場合に限ります。
  • 物を落とした場合や、気分が悪くなったときは、静かに手を挙げて先生の指示を待つよ うにしてください。
  • トイレ休憩時は次の試験に向けての準備を整えるようにしましょう。前の試験について友人同士で答え合わせをするのではなく、気持ちを切り替えて次の試験に集中して自習することが大切です。廊下で談笑することのないようにしましょう。
  • 自分の出した消しゴムのくず等のゴミは、責任を持って休憩時にゴミ箱に捨てるようにしましょう。

模試攻略のポイント

限られた試験時間内で得点を高めるためには、自分のできる問題から優先順位をつけて取り組むことが大切です。受験番号と氏名を記入した後は、第問1から取り組むのではなく、問題全体を見渡すようにしましょう。また、試験中は何度も見直しを行うようにしましょう。

時間の余裕があるならば、自分の解答を問題用紙に書き込んでおくと良いでしょう。成績結果が出る前に自己採点を行うことができます。試験終了後すぐに見直しができれば、弱点補強をすることができます。第一志望校を突破した過去のティエラ生は、「試験結果の出る前に間違えた問題を5回くり返し解いた」と話していました。

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ティエラ流 「模試」の受け方・「テスト」の受け方

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